12月18日といえば、長谷寺では“納めの観音”として観音様の御足に触れてお参りができる日です。この日は山門が解放され、赤い大きな提灯の下を通って境内に入れるのです。
門前では“歳の市”が行われ、お正月用の縁起物のお店や屋台が並び年の瀬の風景です。
令和2年はすぐそこまで来ています❣
12月18日といえば、長谷寺では“納めの観音”として観音様の御足に触れてお参りができる日です。この日は山門が解放され、赤い大きな提灯の下を通って境内に入れるのです。
門前では“歳の市”が行われ、お正月用の縁起物のお店や屋台が並び年の瀬の風景です。
令和2年はすぐそこまで来ています❣
毎年12月18日に行われる歳の市を見に長谷寺に行ってみました。
参道には出店が建ち、達磨や扇、神棚などお正月の縁起物が並びます。
長谷寺は納めの観音。観音様の御足参りが行われ、山門の提灯が赤く点ります?
あっという間に一年が終わりますが、この風景を見ると実感が湧いてくるのです。
長谷寺でマンサクが咲いているというので行ってみました。黄色くて細い花びらがなんとも不思議な花。
早春に咲くことから、「まず咲く」→「まんずさく」→「マンサク」と言われるようになったとか・・
境内では紅白の梅が見頃。福寿草も咲き始めています。
青空の下で、花が嬉しそうにキラキラ輝いて見えました(^▽^)/
境内から眺める由比ヶ浜の海もきれいですね?
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